岐阜県で「モネの池」が見られる!?

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今回は、クロード・モネの『睡蓮』について書かせていただきます。

『睡蓮』を所蔵している日本の美術館

今回ご紹介する『睡蓮』は、フランスの印象派を代表する画家、クロード・モネが描いた作品です。

モネは「睡蓮」をテーマにした作品を、1920年から1926年にかけて多く残しています。

モネが生涯で「睡蓮」をテーマに描いた作品は、約200点にもなるといわれています。

そのうちの、いくつかの作品は日本の美術館でも所蔵されています。

・東京富士美術館
・ブリヂストン美術館
・ポーラ美術館
・国立西洋美術館
・大原美術館
・地中美術館
・アサヒビール大山崎山荘美術館
・群馬県立近代美術館

日本では、上記の美術館でモネの「睡蓮」をテーマにした作品を見ることができます。

まるで『睡蓮』の世界!「モネの池」


日本では「睡蓮」をテーマにしたモネの作品だけでなく、モネの『睡蓮』の世界観を体験できるスポットもあるのです。
その一つが、岐阜県関市の板取にある「名もなき池」です。
透き通った水に、美しく咲く睡蓮の様子が、まるでモネの『睡蓮』のようだということから、通称「モネの池」と呼ばれています。

とても美しい風景が、話題になっているようです。

「モネの池」の美しさに魅了された方は、部屋にモネの『睡蓮』を飾ってみてはいかがでしょうか。

クレアネットの絵画販売ドットコムでは、肉筆で描かれた《睡蓮》の複製画を販売しています。
部屋に飾ってみたい方はこちらからご覧いただけます。

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